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セットアップ

Excel VBA

シート作成

 図1、図2、図3のように3枚のシートを作成し、図と同じようにセル設定をしてください。VBA処理でエラーが起きる原因になりますので、シート名は必ず一致させてください。セル位置もずれないようにしてください。色などのレイアウトは変更しても問題ありません。

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図1 シート名:rss
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図2 シート名:設定
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図3 シート名:雛型

VBA ソースコード登録

  (Microsoft Office ボタン) をクリックし、[Excelのオプション] をクリックします。 [基本設定] をクリックし、[[開発] タブをリボンに表示する]にチェックを入れます。

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図4 VBを選択可能にするオプション

 「開発」メニューからリボンのVisual Basic を選択すると Visual Basic エディターが表示されます。

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図5 Visual Basicの選択

 Visual Basic エディターの左上にある「プロジェクト」ツールウィンドウの「ThisWorkbook」を選択しダブルクリックします。 右側に大きく空白のエディター画面が表示されます。そこへあらかじめ ダウンロードで取得したVBAソースコードを貼り付けてください。

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図6 ソースコードの貼り付け

 メニュー「ツール」「参照設定」を開き図7の通りに「Microsoft ActiveX Data Objects」にチェックを入れます。この設定が無いとVBA実行時にエラーが発生します。
Office 2007 Professional の標準インストールであれば参照可能なライブラリーに項目が表示されます。

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図7 参照設定

マクロ有効(拡張子.xlsm)で保存してExcel の設定は完了です。

Tracback CGI

 サーバ管理権限が必要です。

 Trackback CGI 用 PHPソースコードをエディターで開き、コメントにある必要事項を書き換えてサーバにアップしてください。

 仮のTrackback ping を送信し、エラーがないことを確認してください。

 詳細はシステム管理者とお打合せください。




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